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命の本質について

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2016/5/29 5:19
like-mj  一人前   投稿数: 768
最初は、目の前にあるモノで遊ぶことから始まった
遊びは楽しい
学校は謎の解明に役立ったし
思いもしない遊びを考えた偉人に触れた
直角三角形の辺の間の思いもしない関係
こういうのが、いろんな遊びが独でに大きなモノを作り上げる土台になった

要素と要素を大きなモノに組み立てようとする気分は
どこから来るのか

細胞そのものが、1つの生命とは
団まりなさんの名言ですが...

壊されても壊されても、なぜ作り続けようとするのか
その秘密は、要素そのものの中にあるとも言えるし
そうした要素で楽しもうとする働きの中にもあるのだろう

遊びが、デタラメと決定的に違うのは
それが楽しいかダケなんだろう

楽しいって結局何なんだろう

すべてがガンジガラメに動けないように見えるとしたら
それは、感情の虜になっている証だ
難しいのは、楽しいという気分だって感情の1つで
もっと大きい現実に、ハッとさせられることにもなる

それでも、やれる事なんか楽しいこと以外にないのだろう
結局生きるなんて、楽しくなけりゃ、ムダなことなんでしょう
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