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電磁ポテンシャルとは、複素平面におけるコーシーの積分公式ではないか

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なし 電磁ポテンシャルとは、複素平面におけるコーシーの積分公式ではないか

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 .2 .3 .4 .5 .6 | 投稿日時 2015/6/7 23:41
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「複素平面を電子が高速回転することによって電圧が発生する」という仕組みではないでしょうか。
この考え方でいけば、

●フーリエ変換の意味を直観的に理解できる
●相対性理論の基礎になるローレンツ変換が、虚数角の回転である理由を説明できる
●量子力学に出てくる球面調和関数を、古典力学的モデルの延長で説明できる
●パウリの排他原理を説明できる

と思います。

この方針で球面調和関数をコンピュータシミュレーションしてみました。詳しくは
http://e4rotation.firebird.jp/index.html
をご覧ください。
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