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Re: ミクロな世界が多次元に開かれている意味について

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like-mj

なし Re: ミクロな世界が多次元に開かれている意味について

msg# 1.1
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1
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2014/6/17 3:53
like-mj  一人前   投稿数: 767
【数学・雑感】
外微分形式
高次元図形の内部と境界の一般論
特に、その図形が閉じた場合が重要

リー群
相空間がもつ対称性と運動方程式の一般論
特に、多重周期系では
相空間は閉じた曲面を形成し重要
この群は、分類がDynkin図形により完成している

これらの形式が
Boson、Fermionの数学の本質と深く関係する

これらの数学形式は
量子の代数的構造を幾何学の俎上に乗せる事が
最終目標のようなモノであったと思われる

以上のような考察は
これらの数学の定義や詳細にいくら深入りしたと
しても、なかなか見えて来ない

一方、1次元ではあっても
自己交差を許さない紐が絡みあって
出来る状態を表現する多項式というモノが
無限にある1次元の経路上での積分の値を
計算する事に関係している
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